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マイナスセブンデイズ .43
 やが茅島は固くなった性器を武器に、真希を脅かしたのだった。前の晩の男と同様、茅島も何も着けずに入ろうとしていた。「ゴムぐらい着けてよ」真希が言っても茅島はにやついて見せるだけだった。「お前はこっちん方がいいち、分かっちょるんぞ」と上ずった言葉を吐き、男は勝手に中へと押し入った。生理が終わり十日ほどが経っていた。何も起こらないで欲しいと願うしかなかった。
 真希が喜んでいるとでも勝手に思い、茅島はその晩、何度も彼女に入ってきた。世話になった礼じゃけん、と言っていた。彼女は無防備に、されるがままだった。前の晩の男よりも性には執拗だった。その一晩で四度、茅島は真希の中で果てたのだった。
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